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スシロー

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鮮度

 

かっぱ寿司よりは、鮮度がいいと思う。

 

かっぱ寿司の場合は、鮮度が悪くても味が落ちにくいのを選ばないといけない。

だけど、スシローは全般的に鮮度がいい気がするので美味しい寿司の選択肢が多い。

 

シャリ

 

ただ、シャリに味がつきすぎていて、何を食べても同じ味になってしまうので、いろいろ食べても意味ない。

美味しい寿司の選択肢が多い意味がない。

 

シャリに関しては、かっぱ寿司のほうがまだましだった。

何もしないほうがまだましという状態。

 

ネタの品質がいいため、ポテンシャルは高いと思う。

そのため、なんとなく、アンバランスな失敗な気がする。

 

シャリの失敗の原因の予想

 

実際の原因はわからないので、これは、あくまで予想。

 

あくまで予想なので、スシロー側に、このようなクレームは入れないように。

 

パターン1

 

ポテンシャルが高いため変な勘違いをしてしまい余計なことをしているのかも。

要するに、浮足立つ状態。

このようなことは、みなさんも、思い当たることはあると思うけど。

 

パターン2

 

もしかしたら、

シャリに味を付けまくるように、客の要望があって、味付けを要望に合わせているせいかもしれない。

客の要望を聞いて失敗したパターンかも。

 

もしその場合は、顧客が悪いのではなく、自分で判断できない経営者が無能なだけ。

顧客が無能で、経営者が無能だったパターンかもしれない。

よくあるやつ。

もしこのパターンだったら、悪いのではなく無能なだけ。

批判をしているわけではなく解説しているだけ。

 

パターン3

 

仕入れに力を入れている反面、シャリがおざなりになっている状態かも。

ただ、シャリ自体は、きっちり仕上げている感じなので、おざなりというわけではないかも。

 

シャリ自体は、きっちり仕上げているけど、寿司としての完成系に、問題がある状態。

考えれば、考えるほど、謎が深まる、奇妙な失敗。

 

接客

 

接客はいいと思う。

さらに、なんかイキイキとしている。

プライドがあるのか、教育がいいのかどちらか。

 

ただ、少し行き過ぎている感はあるので、少し心配になる。

 

 

 

www.akindo-sushiro.co.jp

 

 

 

 

画像は公式サイトの画像を利用しています。

画像の著作権は、AKINDO SUSHIRO CO., LTD に帰属しています。

 

今週のお題「肉」

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今週のお題「肉」

 

まずは牛

 

とりあえず、牛肉に絞ってみる。

 

牛肉というのは、いくつか種類がある。

 

高級な牛肉

 

高級な牛肉を、焼肉で食べる場合、

表面を、さっと炙るだけ。

 

食べると、だれでも、強制的に、満面の笑みにさせられる代物。

 

これは、普通の牛肉とは、全く別の食べ物。

完全に別の食べ物。

 

おそらく、ショックと感動を受けるので、人生で一度は食べてみたほうがいいかも。

焼きすぎると台無しになるので、そこは要注意。

 

普通の牛肉

 

そこそこの味わい。

例えば、ステーキで食べるとすると、

炭火で、上手に焼き上げると、びっくりするくらい美味しく調理することも可能。

 

ただ、上手に焼き上げた場合でも、

強制的に、満面の笑みにさせられるほどでないけど、

思い出に残るくらいは美味しい。

 

炭火に、油や肉汁が落ちて、その煙が付着して、薫製香のような、得も言われぬ風味となるのだと思う。

さらに、焦げた脂身がカリッとなりジューシーになる。

ただし、これは、炭火で、上手に焼き上げた場合に限るかもしれない。

 

安い牛肉

 

焼肉で食べると、

大変よく燃える。

 

大変よく火柱が立つ。

高級な牛肉だと、あまりこの火柱は見れない。

 

安いから、安くたくさん食べられるというメリットはある。

 

豚肉

 

豚肉という代物の基礎を、あまりわかっていない人が多い。

だから、大概の人の豚肉料理は、気持ち悪いし、美味しくない。

 

豚肉の基礎。

それは、焦がすこと。

 

豚肉というのは、表面を焦がさないと、表面が、どろどろするため、美味しくない。

逆に、焦がすことで、表面がパリッとなるため、全く別物となる。

 

同じ値段で、美味しいものと、美味しくないものの違いができるので、こういう基本的なコツは知っておかないと、人生が損だったりする。

 

 

鶏肉

 

例えば、チキンソテーで考えてみる。

 

鶏肉は、ジュースをいかに、身に貯えさせるかがポイント。

 

表面を、小麦粉で覆うなりして、ジュースを逃さないようにしたほうがいい。

そうじゃないと、パサパサになるから。

 

ジュースを閉じ込めた鶏肉と、ジュースを逃した鶏肉は、全く別の食べ物となる。

 

あと、鶏肉は、冷凍された時点でゲームオーバーだと思う。

冷凍された鶏肉は、肉の繊維が破壊されるため、ジュースが逃げやすくなる。

 

だから、冷凍された時点でゲームオーバーになるので、

冷凍された鶏肉は、なにか、誤魔化しの利く料理方法でしのぐしかない。

 

このジュースを逃さないようにすることは、他に肉でも応用が利く。

 

生ハム

 

美味しい生ハム

 

生ハムは、切りたてじゃないと、美味しくない。

だから、普通は、飲食店じゃないと、美味しい生ハムを食べるのは難しい。

生ハムを、丸ごと買って自宅で切り分けられる人は別だけど。

 

基本的に、スペインや、イタリアで、ちゃんと作られているのでないと、美味しくない。

なぜなら、脂身の美味しさや風味が全然違うから。

 

生ハム風、肉の薄切り

 

スーパーにある切ってある生ハムだと、全然美味しくない。

スーパーにある切ってある生ハムだと、おそらくは、切った表面が酸化したり、軽めの腐敗を起こしている状態だと思う。

そもそも、もともとブランドのある生ハムではないので、美味しい生ハムと比較するのはアンフェアかもしれない。

 

ただ、それなりのブランドの生ハムであっても、

切ってある生ハムだと、

生ハムの独特の風味も抜けてしまっている気がする。

さらに、脂身が全然美味しく感じない。

とにかく、全然食べた気がしないくらい美味しくない。

 

全くの別物として食べるならいいかもしれないけど、美味しい生ハムを期待して食べると、何だこりゃになる。

 

だから、それらは、生ハム風、肉の薄切りにすぎないと思う。

 

羊肉

 

においの強いマトンと、においの弱いラムがあるらしい。

詳しいことはよく知らない。

 

ただ、

マトンのにおいは苦手な人もいるけど、

苦手ではない人だと若干中毒性のあるにおいでもある。

 

 

 

 

 

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