zakkiのブログ

IT関連などの雑記のブログです

2010年代は、何も考えないで、テスラとビットコインだけ買い続ければお金持ちになれた

f:id:zakkinoblog:20210609171736j:plain

 

 

2010年代は、何も考えないで、テスラとビットコインだけ買い続ければお金持ちになれた

 

もちろん、今後も通用するという意味ではないので、誤解なきように。

 

つまり、理想的な投資行動というのは、こんなもの。

 

さらに、どちらも、暴落のたびに買い増しし続ければ、さらに、結果が大きくなっていた。

 

2010年代の、理想的な投資行動は、テスラとビットコインだけ買い続ければよかった。

 

しかも、ITに詳しい人なら、どちらも、黎明期から、それとなく知っていたこと

 

どちらも、黎明期は、ちょっと胡散臭かった。

 

つまりこれも、胡散臭いものが、ビッグマネーになるよくあるパターン。

 

関連記事

zakkinoblog.hatenablog.com

 

 

さらに、言えば、

 

長期投資でなくても、順張りの買いエントリーのみであるなら、スイングトレードでもよかった。

 

ただ、この2銘柄は、結果的には、長期投資が楽だったと思うけど。

 

AmazonAWSなどで地味に、上昇しているので、この銘柄も加えていたらもっとよかったかもしれない。

 

 

相場というのは、強い実態が伴っていなくても上がるときは大きく上がる

 

つまり、強い実態が伴っている場合は、とてつもなく大きく上がることがある。

 

ただ、新しいことの場合には、強い実態が伴っているか見極めることが難しい。

 

つまり、その見極めができるとするとどうなるだろうか。

 

大きく資産を、楽に増やすことができるということ。

 

つまり、これこそが、真の投資というものだと思う。

 

 

これは何を意味するかというと、

 

ひとつのパターンとして、とらえればいいだけ。

 

同じようなパターンを、過去の相場から、沢山見つけておく。

 

そして、その共通点を探し、できれば、無意識レベルまで、パターン分析を把握しておくこと。

それが、次の良い投資行動につながるということ。

 

無知から認識へすすみ、

認識から実践への溝を埋めていく行動、

が大事。

 

ただ、この、溝を埋めることが、もしかしたら、難しいのかもしれないと思った。

 

適性と年期が必要なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

今週のお題「わたしのコレクション」

 

 

 

画像提供元: Pixabay