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働くということに、ネガティブになりすぎている

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働くということに、ネガティブになりすぎている

 

本来であれば、働くということは、

充実感も得られ、

自己肯定感も上がり、

自己承認欲求も高まり、

お金ももらえるので、

楽しいことのはず。

 

ネガティブになってしまうのは、どのような理由だろうか

 

いくつかある。

 

労働者の場合

 

  • ネガティブになることが「考え方のファッション」だから
  • 適性に合った仕事についていないから
  • 適切な報酬を得ていないから
  • 体調を崩しているから
  • 労働環境に問題が多いから
  • 社会に対して強迫観念を持っているから

 

経営者や事業者の場合

 

  • 自分の適性にあった事業をしていない
  • 自分の適性にあった事業形態をしていない

 

この辺の問題を解決していったほうが、生きているのが楽になると思う。

 

実は、本当は、働きたい人が働いている

 

世の中の人は、一定の割合で、どうしても働きたい人というのができるようになっているみたい。

自然のバランスというやつ。

 

そして、その、働きたい人というのは、働かないことがしんどくなっていくようにできていると思う。

このことは、経験的にも、分かる人は多いと思うのだけど。

 

詳しくは、関連記事参照。

 

むしろ、逆の問題すらある

 

本能の影響により、一定の割合の人は、どうしても、働きたくなるようにできている。

 

そして、その、どうしても、働きたい人が、働けないということは、どのような状況だろうか。

 

フラストレーションがたまるようにできているのではないだろうか。

 

つまり、社会は、本当は働きたい人だけが働いているということになるのだけど、この説明でピンとくるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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画像提供元: Pixabay